「捨ててよ 安達さん」の1話のあらすじ・感想

『捨ててよ 安達さん』といえば、安達祐実さんが主演を務めた人気ドラマです。
安達祐実さんは『捨ててよ 安達さん』で、およそ10年ぶりの地上波連続ドラマの主演を務めることになりました。

そんな『捨ててよ 安達さん』のあらすじや感想について気になります。
そこで、今回は『捨ててよ 安達さん』の1話のあらすじと感想について詳しく紹介していきます。

捨ててよ 安達さんの1話のあらすじ

まず、『捨ててよ 安達さん』第1話のあらすじを紹介していきます。

安達さん(安達祐実)は、女性誌の編集長に「手放して心地良く暮らすひと」というテーマで、断捨離をする連載企画を持ちかけられました。

編集長は全12回ある中で、できれば安達さん本人に1回ずつ私物を手放してほしいと言われます。

その夜、安達さんは子供たちが寝静まった後に、断捨離リストを制作しようとしますが、なかなか断捨離できるものが見つかりませんでした。

結局この日は断捨離リフトが作れないまま、終わってしまいます。

すると次の日、安達さんの自宅に突然の訪問者が訪れました。

その女性(貫地谷しほり)を家に招くと、「では、始めます」といきなり面接をすることになります。

実はこれまでの世界は全部夢の中の話で、その女性は「安達さんの代表作と言われた作品のDVD」だったのです。

捨ててよ 安達さんの1話の感想

ここでは、『捨ててよ 安達さん』第1話の感想について紹介していきます。

なんていうかもう、安達さんのどアップを満喫するドラマなんだろうか。
幾つなのか存じ上げないけれど、いい意味で魔女のように可愛い。とにかく可愛い。
引用元:https://twitter.com/yhuka_k/status/1259118816795082752?s=21

『捨ててよ、安達さん。』第一話をやっと視聴。びっくりするぐらい面白いんですけど。今っぽく付喪神を描くとこんな感じになるのだろうか。
引用元:https://twitter.com/hidari_s/status/1252717069096767488?s=21

「捨ててよ、安達さん。」第一話見終えた。おもしれー!安達祐実のかわいさは奇跡。
作風もさることながら、OPがVaundyだったりとテレ東ならではのサブカル感と空気感がたまらん…。
引用元:https://twitter.com/umibe_no_dafuya/status/1251459533899042816?s=21

「捨ててよ、安達さん。」第一話視聴。安達祐実がスタッフに貰って4年間観ていないという代表作の完パケDVD。劇中「円盤になっていない」というセリフから察するに、「家なき子」と見せかけて、きっと「聖龍伝説」であろうw
引用元:https://twitter.com/g16superstar/status/1251375017796833281?s=21

「捨ててよ、安達さん」の第一話のゲストが貫地谷しほりさんとは嬉しいよねー。
カメラのせいかもしれないけど、素の肌感がリアルで良いよ。
かわいい〜。
で、けっこう深いわ、このドラマ。
引用元:https://twitter.com/bcs2zbox5y50agl/status/1251356738810310656?s=21

面白かった。本人役の安達祐実の断捨離。第一話、貰ってから一度も見てない代表作を焼かれたDVD。代表作で分かるものね、そして、ゲスト貫地谷しほり良かったね。この世界観好きだな。
引用元:https://twitter.com/ega0/status/1251279338013483008?s=21

まとめ

独特の世界観で始まった「捨ててよ 安達さん 」安達祐実さんの不老不死さを改めて感じさせられたドラマですね。
いつまで、この若々しい姿でいらしゃるのかドキドキしてしまいそうです。

それだけを見るために2話目も見ようと誓ってしまいます。

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