「M 愛すべき人がいて」の1話のあらすじと感想

浜崎あゆみさんの、実話をドラマ化した「M 愛すべき人がいて」が、ついにスタートします。
もともと、実話を書籍化しその書籍が話題を読んだ為に、ドラマ化となりました。
まずは、1話のあらすじと世間の感想を紹介します。

M 愛すべき人がいての1話のあらすじ

 

1993年に福岡から祖母の幸子(市毛良枝)と一緒に上京してきたアユ(安斉かれん)は、家族を楽させるために東京で芸能活動を成功させることを意気込みます。

しかし、なかなか上手くいかず高校に通いながらエキストラの仕事をこなす毎日でした。

そんなある日、レコード会社「A VICTORY」のプロデューサーであるマックス・マサ(三浦翔平)が次のスターを探していると知ったアユは、友人の玉木理沙(久保田紗友)と六本木のベルファインに向かいます。

一方、マックス・マサは会社の売り上げを輝楽天明(新納慎也)が1人で担っていることに強い危機感を感じていました。

マックス・マサの秘書である姫野礼香(田中みな実)はマックス・マサに優しい言葉を投げかけるが、肝心の社長である大浜(高嶋政伸)は現在の状況に満足し、マックス・マサの話を全く聞こうとしません。

その夜、ベルファインに行ったマックス・マサは、部下の流川翔(白濱亜嵐)に次々と女の子を連れてくるように指示します。

その中にアユと玉木理沙もいたのですが、女の子の顔を見て次々と切り捨てていくマックス・マサのやり方に疑問を持ったアユは、マックス・マサに対して反抗的な行動をとってしまいます。

翌日、マックス・マサは初めて自分に意見してきたアユに心動かされ電話をかけることになるのです。

M 愛すべき人がいての1話の世間の感想

ついに「M 愛すべき人がいて」を見始めました。1話だけで8回爆笑しました。
引用元:https://twitter.com/gess_dayo/status/1256110410651975680?s=21

M、愛すべき人がいて を1話は副音声つきで2話までみたよ。これ面白すぎるね。。。
引用元:https://twitter.com/ngo_chaka/status/1269469261455482880?s=21

ドラマ『M 愛すべき人がいて』ヤバい。昼ドラのわざとらしさと90年代の胡散臭さが見事に融合。オラつき全開で「神の声が聞こえる」と豪語するMAXマサ。とりあえず第1話のキャラ立ち大賞は、眼帯を付けた謎の女ですね。
引用元:https://twitter.com/oguraryuji/status/1251523646754963456?s=21

M 愛すべき人がいてをたのしみに過ごしているのですが、第1話の伊集院さんと古市さんの副音声付きも最高だからみてほしい あべまさんでみれる!
引用元:https://twitter.com/doratles/status/1261692161814224896?s=21

浜崎あゆみ、マックス松浦の物語をドラマ化『M 愛すべき人がいて』第1話が強烈過ぎ(笑)。過去によく似た印象を味わったなと思ったら、10年くらい前に散乱したケータイ小説映画と同じ雰囲気じゃないですか!
引用元:https://twitter.com/tanabe_yuuki/status/1251529696535179264?s=21

AbemaTVで「M 愛すべき人がいて」第1話を見る。
自分は当時浜崎あゆみファンでありavexファンだったのでMAX松浦氏が小室哲哉氏や無能社長と対立しているシーンは興味深かったしELT五十嵐充氏登場のシーンには鳥肌立ったね。
脚色はされているだろうし実名ではないけど今後の展開が楽しみです!
引用元:https://twitter.com/gesuerooman/status/1259804343139659776?s=21

話題の『M 愛すべき人がいて』の1話、「ツッこんだら負け」というルールを課して見ました。
市毛良枝の髪色や小室のファッション、トカゲを撫でる高嶋弟、等にはなんとか耐えましたが(田中みな実に関しては前情報あったのでなんともなかった)、『寒い夜だから』を弾き語るバーテンに負けました。
引用元:https://twitter.com/maghon14demons/status/1254912870149615616?s=21

M愛すべき人がいて
ドラマコントかよ!
バラエティーの再現VTRのレベルだぞ?
もうちょいなんとかならんかったのか?
1話だけでお腹いっぱいです(笑)
引用元:https://twitter.com/beat_cozy/status/1252823395508486145?s=21

まとめ

実在の事を大げさに表現してるとは思いますが、あまりにもの大げさぶりに笑いをさそわれます。
秘密の恋愛話なので、もっと重い感じを予想してましたが、これはこれで面白い作品となりそうです。

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