捨ててよ 安達さんの2話のあらすじ・感想

ある意味・・・断捨離を意識したドラマだと思うのですが、物を人物として表現し
毎回、新しいゲストやキャストをぶっこむ新しいスタイルのドラマ・・・

捨ててよ、安達さん。第2話もあらすじと感想ですが
なかなか世界観について行けないのは私だけの様です。

捨ててよ 安達さんの2話のあらすじ

ここからは、『捨ててよ 安達さん』第2話のあらすじについて紹介していきます。

安達さんは夜中に大好物の紅ショウガを冷蔵庫から取り出しました。

安達さんは紅ショウガを袋から直接つまみ食いをし、袋を輪ゴムで止めて冷蔵庫に入れます。

ソファに座って紅ショウガをつまみながらダラダラしていると、そのまま眠ってしまいました。

そして、夢の中ではある謎の少女(川上凛子)と出会うことになります。

安達さんは、謎の少女を自分自身の後悔だったり、心残りの現れなのではないかと考えました。

そこへ、若い男女が部屋の中に入ってくると、「安達さんに捨ててほしいんです」と話しかけてきました。

その男女は、冷蔵庫の中に入れられた輪ゴムとレジ袋だったのです。

安達さんは捨ててほしいと言われたものの、なぜ便利なアイテムを捨てなければいけないのかと考えることになりました。

捨ててよ 安達さんの2話の感想

ここでは、『捨ててよ 安達さん』第2話の感想を紹介していきます。

レジ袋と輪ゴムの回を見ました📺️
安達さんにゎ娘がいる設定なんだけど、エンディングにしか出て来ないんだ。
いつか本編に出て来るかなぁ~
それより耳が問題でセリフが判別しきれない事に苦労しています。
引用元:https://twitter.com/hirokiy7720/status/1260031079915810820?s=21

「捨ててよ、安達さん。」第二話超絶面倒くさくて面白いな
引用元:https://twitter.com/croaton0/status/1254276712424042496?s=21

珍しいテーマで良いですね〜!
面白いですね〜!
第二話も見入ってしまってたぜ
引用元:https://twitter.com/kousuketano_ba/status/1253722484550938629?s=21

第二話の輪ゴムと本屋のレジ袋
めっちゃ面白かった
子役の女の子の〝ツン〟な所がツボ
引用元:https://twitter.com/kellogg0002/status/1254035112037056513?s=21

『捨ててよ、安達さん。』第二話で輪ゴムを臼田あさみ・書店のレジ袋を戸塚純貴が演じてて、俳優としてはこういうの演じる方が燃えるっちゃか(笑)
引用元:https://twitter.com/sharuru3501/status/1256578537563148288?s=21

まとめ

安達祐実さんファンなら絶対に見るべきとは思いましたが、このドラマは独特の世界観でそこの部分で見入ってしまいます。
ドラマの中ですが好物の紅しょうがを寝ながら食べてる安達祐実さんのお姿が、一家に一人は欲しいと思うぐらいの可愛さですね。
この姿を見れただけでも、「捨ててよ、安達さん。」を見ただけの価値があります。
再放送かDVDで見直しながら楽しめそうです。

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