捨ててよ 安達さんの3話のあらすじ・感想

なかなか好評な「捨ててよ、安達さん。」
ついに第3話目となり、物語の核心に迫る事もなく淡々と断捨離的なドラマが続きます。

逆にそこがほっこりしてきたので、ある意味中毒性があるかもしれません。
今回も、「捨ててよ、安達さん」3話のあらすじと感想を集めました。

捨ててよ 安達さんの3話のあらすじ

ここからは、『捨ててよ 安達さん』第3話のあらすじを紹介していきます。

ある日マネージャーとの会話の中で、古い携帯は捨てずにとっておくという内容の話をします。

そのとき、安達さんは自身も昔使っていた携帯をとっておいていることに気づきました。

連載の中で断捨離するものをまだ決められていなかった安達さんは、昔の携帯を捨てることに決めます。

しかし、いつものように夢に出てきてしまうと考え、「明晰夢」と言いながら強いイメージを持つことで、自身の夢をコントロールでいることを知りました。

その日の夜、早速安達さんは子供の頃に描いた絵をみて、今夜見る夢に備えました。

夢の中で海に遊びにいき楽しむ場面を想像していた安達さんですが、実際の夢は美顔器で顔をコロコロしている謎の少女だったのです。

安達さんは不思議に思い、謎の少女のことを少しでも知ろうと「年齢だけでも教えてくれない?」と尋ねると、「安達さんと同い年」と言われます。

しかし、謎の少女はどこからどうみても子供であり、安達さんは同い年とは認めませんでした。

そこで謎の少女と年齢について言い合いしていると、物置から音が聞こえます。

その物置から出てきたのは、少し太った少年(加藤諒)で、自らを「初代の携帯です」と名乗りました。

初代携帯が出てきた理由は、すでに古い携帯を捨てようとしていた携帯を捨てないように抗議しに来たそうです。

捨ててよ 安達さんの3話の感想

ここでは、『捨ててよ 安達彩」第3話の感想を紹介していきます。

『捨ててよ、安達さん』第三話ですが、「サスペンダー」と印字された謎のサスペンダーのことが気になって内容が頭に入ってきませんでした
引用元:https://twitter.com/zhiro_gold/status/1256355021542707200?s=21

安達さんの幅の広さと、奥行きを感じます。彼女は凄い??
引用元:https://tv.yahoo.co.jp/review/584666/

捨ててよ、安達さん録画したやつ。第3話のやつ。高校生のとき使ってたガラケー捨てる話がめっちゃエモい。忘れてた青春の1コマ思い出すとこ、なんか心にジーンとくる。てかこれ見返すの5回目くらいだけど。
引用元:https://twitter.com/lve_sng/status/1269576734384349186?s=21

捨ててよ安達さん3話たまってた☺️安達祐実かわいいわあー
引用元:https://twitter.com/7_fields_jp/status/1269284955336536069?s=21

このドラマ見ると、断捨離を!
と、ひたすら捨て始めるのだけど
携帯電話はちょっとウルッと。
私もまだガラケー一個残ってるな。
あと、初期スマホ!
中身見直して、リサイクル?もってこ。

引用元:https://twitter.com/nobi_nobika/status/1261817067004497920?s=21

捨てて欲しい物たちが人間として安達祐実のリビングに現れて捨てられることを懇願するというシュールな設定なんだけど
みんな用を終えた悲哀があって、それに対する安達さんの愛ある眼差しにじんわりくる。
引用元:https://twitter.com/oigto/status/1260801755996016643?s=21

「捨ててよ、安達さん。」3話観た〜
安達さんのサスペンダーにサスペンダーって書いてあるのいいなぁ。安達さんが着てる服ぜんぶ似合っててかわいい。
初代ケータイは女子高生の姿とはほど遠かった 笑。
着信履歴が「お母さん」「マネージャー」ばかりなのは切ないながらも笑ったた
引用元:https://twitter.com/asa0609mi/status/1257282272157290496?s=21

まとめ

世間の声を見ると30歳以上が多いのかなーって思えます。
携帯とかガラケーとか懐かしくて若かりし頃を思い出してしまいすね。

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